デジタルスターバックスカードで実際に支払ってみました

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去年の9月20日に、スターバックスが初のポイント制度であるスターバックスリワードを提供開始した際に、スターバックスリワードの記事とあわせてデジタルスターバックスカードの作り方と支払い方法について記事を書きました。

デジタルスターバックスカードの作り方と使用方法(入金と支払い)

2017.09.23

支払い方法を書くにあたり、実際に自分が使っているiPhoneに1,000円分入金していたのですが、すっかり入金していたことを忘れていたので、本日実際にスタバの店舗で使ってみました。

スターバックスラテを注文

福岡の天気は雨時々曇りで、気温は27℃ですが、湿度が82%となんとも生ぬるい気候です。

ということで、スターバックスラテのアイスを頼みました。

無事にデジタルスターバックスカードで支払うことができました。

レシートにはデジタルの記載はないですが、「スターバックスカード」の記載はしっかりあります。

デジタルスターバックスカードで支払い

支払前の画面のスクショを忘れてしまいました…。

スターバックスラテは税込399円だったので、1,000円から399円が引かれて残高は601円になっています。

スターバックスリワードのStarもしっかり貯まっています。

支払の50円(税抜)あたり1Starが貯まるので、今回は7Star貯まりました。

250 Starまで残り243 Starです。

仮に250 Star貯まっても、ビバレッジやフード、コーヒー豆などと引換券をゲットするためにはその後更に150 Gold Starを貯めなければならないので、先はまだまだ長いですね。

スターバックスリワードについては去年記事にまとめてみたので、是非ご覧ください。

スターバックスがポイントサービス「Starbucks Rewards(スターバックスリワード)」を提供開始

2017.09.19

終わりに

友人とスタバに行く機会があり、デジタルスターバックスのことを思い出しました。

せっかく入金した1,000円をネットの肥やしにするのももったいないので、残った分も次回使いたいと思います。

デジタルスターバックスカードはクレジットカードで入金できて、支払もスマホ単体でできてるのでとても便利ですが、便利すぎてどんどんお金を使っちゃいそうで怖いです。

カモタ
いやー、よく考えられていますね。

ということで、無事にデジタルスターバックスカードで支払うことができたので、皆様も是非お試しください。

今回はこれで終わりたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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